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社長ブログ更新「金利上昇局面では不動産投資は待った方が良いのか」

2026.07.31

2026年6月、
日銀は政策金利を0.75%から1.0%へ引き上げることを決定しました。

金利上昇を受けて、「もう少し市況を見極めたい」「金利が上がれば物件価格も下がるのではないか」と考えている不動産投資家の方もいるかもしれません。

前回のブログでは、金利が上昇しても、賃料が上昇しNOI(純営業収益)が成長すれば、キャッシュフローへの影響は大きく吸収できるという話を書きました。

今回は、その一歩先の話です。

今回のブログでは、金利上昇に伴う物件価格について、
藤原自身の見解と今後の展望をお伝えしています。
ぜひご覧ください。

▼ブログはこちら
https://yamatozaitaku.com/blog/260731/

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