
今回は、西日本中高層建築施工課で課長を務める木谷の1日に密着し、管理職としての役割や仕事への向き合い方を紹介しています。
朝の事務所でのメールチェックから、複数現場の巡回、工程・安全・品質の確認、若手所長とのコミュニケーションまで。
中高層マンション建築において、所長一人に任せきりにしない「管理職の支え」が、現場を円滑に動かす重要な要素であることが伝わる内容です。
📢主な解説内容
・工程を前倒しで進める理由と、その考え方
・若手所長に対して課長が大切にしているスタンス
・定期的に現場巡回を行う意義
・現場経験者だからこそ生まれた、現場目線のルール作り
13年以上の現場経験と、課長としてのマネジメント経験。
その両方を知る木谷だからこそ語れる、施工管理のリアルと仕事へのこだわりをぜひご覧ください。
ぜひご覧ください。
▼動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=O_k4TZ-_0Jg