不動産投資が活況を呈しています。

経済回復基調が鮮明になったこと、株式市場が堅調なこと、
そして平成32年の東京オリンピック・パラリンピック開催などが重なり、
多くの方が不動産投資に関心を示しています。

不動産投資をするにあたり、まず最初にどのエリアに投資するかを決めなければなりません。

一般的に、賃貸需要が今後も続き人口減少し難いということで、
首都圏での投資を考えられる方が多いと思います。
しかし、現在の首都圏は不動産投資熱が過剰になっており、物件価格が著しく上昇、
つまり利回り低下が顕著
になっています。
不動産投資を行う際、多くの方は融資を受けて物件購入されますが、
利回り低下が著しい首都圏の物件に融資を受けて購入しても、
キャッシュフローが全くでません。


では、どこに投資すべきか。


その答えが冒頭の「関西圏」となります。

申し遅れました、
私は大阪市北区に本社を置く、大和財託株式会社で代表をしている藤原正明と申します。

当社は創業以来、関西圏の1棟収益不動産の売買と賃貸管理に特化した事業を展開し、
これまで多くの方の資産形成および資産運用のお手伝いを行ってまいりました。
また、私が培ってきた不動産投資成功の原理原則を世に広めるために、
幻冬舎より書籍を出版しております。

『はじめての
 不動産投資成功の法則』

著者:藤原正明
発売:幻冬舎

 定 価1,300円 (税別)

はじめての不動産投資成功の法則

関西圏収益不動産に特化した事業を展開する当社だからこそ、
不動産投資は「関西圏」で行うべきと自信を持って断言できます。


関西圏エリアを強く勧める利用は次の通りです。


首都圏では平均表面利回り7%台のところ、関西エリアには表面利回り10%を超える物件が多数存在します。
一から資産形成をされたい方は、一定水準以上の利回りがある物件を購入しなければ、一向にキャッシュが積みあがらず目標達成まで時間がかかってしまします。
関西圏の利回りが高い物件を購入すれば、早く経済的安定を得ることができます。

関西エリアは人口2100万人・GDP約77兆円と、日本第二位の経済圏として、先進国一国に匹敵する市場規模を誇ります。
また、京都大学・大阪大学・神戸大学をはじめ医学部をもつ大学が多いことから、医療産業の集積地として国際的に認知されていたり、経済特区に指定され海外企業誘致に積極的です。観光資源も豊富なため、今後は訪日外国人(インバウンド)需要にも期待でき、賃貸経営上もプラスに働きます。

地方都市では人口減少リスクが気になります。関西圏も長期的には人口が減少していきますが、関西圏の中でも京阪神間(神戸~大阪~京都)は、人口減少が軽微で将来にわたって一定の人口規模は維持され、空室リスクが相対的に低いといえます。

賃貸住宅最大のライバルは、実はマイホーム(分譲マンション、一戸建住宅)です。
関西圏(大阪・京都・兵庫)は持ち家率が58.9%と、全国平均61.1%を下回り賃貸住宅を終の棲家とする方も多いのが特徴です。賃貸住宅需要が底堅いといえます。

大阪を中心とする関西圏は古くから商人の町として栄えたことから、金融業が発達しており、現在でも信用金庫・信用組合が狭域内に多数存在し、また、西日本の中心地として全国の地方銀行が支店を構え、金融機関集積地帯となっています。言い換えると激戦区といえます。不動産投資に取り組まれたい方にとっては、融資を受けやすい地域のため、一気に資産を拡大することも可能となります。

関西圏以外にお住まいの方でも、関西圏での不動産投資は問題なく可能です。
実際当社には首都圏にお住まいのお客様も多くいらっしゃいます。
当社が物件の紹介からご購入後の管理運営まで一貫してサポートさせて頂きます。


では実際に関西圏の物件情報はどうやって入手すればよいのでしょうか。

全国的にいえることですが、一般に出回っている物件に良い物件はありません。

関西圏に特化した当社が独自に入手した完全未公開物件であれば、
キャッシュフローが出て、経済的安定に近づくことが出来ます。


当社の完全未公開物件情報は、以下ページから会員登録することで入手できます。
たった30秒のかんたん入力で登録できますし、登録費用は今なら期間限定で無料となっております。

当社会員登録を頂き、関西圏の完全未公開優良物件をじっくりご覧ください。
そして、経済的安定、人生の潤いを手に入れてください。

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